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(無題)

 投稿者:MichaelVep  投稿日:2017年 8月22日(火)14時29分56秒
返信・引用
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http://oemadobe.us/

 
 

退院後、一方的に血栓凝固治療を中止、3日後死亡

 投稿者:ハナコ  投稿日:2017年 3月 4日(土)00時31分39秒
返信・引用 編集済
  ・12歳1か月、ウオルッシュ・コーギー・ペンブローグ、牡
・軟便・下痢が10日位続いた後、ドッグフードを食べなくなったので、ミキサーで柔らかくしてから鳥ささみ を上にのせたところ食べた。夕食はいつものとおり野菜と肉を与えたが野菜は食べない。翌日は前日と同じ ようなものを作ったが、ほとんど食べない。午後、ミキサーでどろどろにしたら食べた。夜8時頃の散歩  で、水溶性の下痢をした。この10日間で3回位、黄色い胃液や消化しなかったおやつが混じった透明の液 体を吐いた。
・翌朝動物病院に行く。エコー検査で膀胱結石があると分かり、血液検査もした。下痢を治してから結石の  治療をしますとのこと。出された薬は、ブラジール内服錠250mg、ディアバスター錠、ラ二チジン75mg。 食べものについて聞くと、消化のよい缶詰(ロイヤルカナン)を1缶処方され翌朝食べさせるよう、フードは ふやかして与えろと指示された。腹水、胸水があるとは言われていない。診察前に待合室でウンチをした
 が、軟便ではあったが下痢は止まっていた。
・翌日の朝食は、ふやかしたフードに鶏ミンチを上にのせたが肉だけを食べる。午後、血液検査の結果が悪
 かったからと3日後の来院を指示された。夕食に缶詰1缶200gを完食。薬は、肉にくるんで食べた。翌
 日、翌々日も肉にくるんで食べた。
・翌日はフードを50g位食べる。
・翌日朝昼に野菜スープと鳥とりささみを食べる。昼、犬友にもらったおやつを沢山食べるが、夕方、それら を全て吐いた。
・検査結果が分かってから3日後の診察。血液検査でアルブミン値が1.1で非常に低く、低アルブミン血症と のこと。肝臓、腎臓の数値には異常がないので、消化・吸収の不良からの蛋白漏出性腸症が考えられる、そ の原因は内視鏡検査が必要とのことだったが高齢だからその検査は望まず、医師も勧めなかった。膵炎の簡 易検査の数値はさほど悪くないが、上膵左葉は要観察、詳細な検査をしますかと問われたが、判断できない と答えると、膵炎の治療は脂肪食を摂らないだけだからと言われたので、検査を依頼しない。CRP値は0.95 で正常値。
・この日、低アルブミン血症は血栓症の危険性が高く、生命の危険性ありと告げられた。それで、3日間の通 院で点滴治療をするとのことだったが、通院の困難さを考慮してもらい、入院となった。
・入院4日目の朝面会に行く。昨日2回目の血液検査をしたこと、通常の便が出たので退院できるだろうと病 室の看護士から言われた。血液検査の結果が出ていないので医師に退院は明日にしてほしいと頼んだが、認 めてもらえず、4日目の夕方退院した。入院する前に渡された同じ薬に、主治医がステロイドだと言って  プレドニンを加わえた。だだ、このステロイドは事前に用意されていたものではなかったようで、費用の請 求の中には入っていなかった。食餌は、高タンパクで消化の良い療養食1kgを処方された。このフードを食 べ終わったらいつも食べているフードに変えるように指示、主治医が出勤する6日後に来院するように言わ れた。
・退院時は、自宅まで約30分を歩いて帰れるほど元気だった。
・退院後、2日間は200gのフードを朝食、夕食に分けて食べ、肉に包んだ薬も飲み、吐くこともなく、大 便も通常便で、病気になる前の便に戻っていた。
・ところが3日目の朝食は薬を飲んだ後、フードを半分食べただけ。朝の通常の散歩から帰ってから残り半分 を食べた。夕方、通常とおり散歩に行き、小型犬と一緒に遊び、大声で吠え、おやつも欲しがり食べ、元気 だった。夕食前に肉にくるんだ薬を飲み、1時間後にプルドニンを飲ませたが、フードは全く食べない。
・同日の夜8時過ぎから口を少し開け、はあはあしている。しばらくすると自分で歩いて床に腹を横にして  寝てお腹全体で荒い呼吸をしはじめた。抱いてソファーに寝かせてお腹をさすったりしたが収まる様子がな い。病院に電話をしたら診るとのこと。友人に車を頼み行く準備をしていたら呼吸が静かになった。収まっ たかと思ったが、そうではなく心停止だった。この間、3,40分。病院に連れて行くために抱き上げた後床 に寝かせたら、小指の先ほどのウンチと口からドロっとした液体を少し吐いた。病院には行ったが、なすす べもなく、連れ帰った。医師は心不全だと言った。人間も同じことがあるでしょう等。
 亡くなってから分かったことだが、部屋の隅に亡くなった日に食べたフード、薬、おやつ等未消化状態のも のを全て吐いていた。
・死後3日目に主治医の出勤日に報告。病名はリンパ管拡張症を原因とする蛋白漏出性腸症。死因は血栓が肺 に飛んだことによる呼吸困難、心臓停止とのこと。退院が早すぎたのではないかと問うと、血栓があるかど うかは分からない、犬が家に帰りたいと吠えるから退院させた、薬を減らしていく治療に耐えてくれるだろ うと思ったとのこと。耐えられなかったから死んだということか。

**今回の治療で疑問に感じたこと。

・1回目の血液検査の結果が判明した後、血栓凝固治療の開始までに3日間の空白がある。翌日にでも入院・ 治療をすべきでなかったか。
・2回目の血液検査の結果、アルブミン値は2.1に改善されていたが、基準値2.5以上の安全値ではない。血 液検査の結果によって退院するかどうかを判断すべきではなかったか。CRP値は1.95に上昇。
・退院後の投薬にはステロイドのプルドニンが加わった。ステロイドの副作用に、まれではあるが血栓ができ やすいということがあるようだ。主治医はこのことを知らな方のではないか。
・入院時の点滴治療の目的は血栓凝固剤の投与を目的にしていたと主治医から、犬の死後聞かされた。事前に 知っていたら退院後に血栓凝固治療をなぜ行わないかを問いただすこともできた。退院後に血栓凝固治療を 中止したことが死亡につながったのではないかと考える。さらに、まれではあろうが、ステロイドの副作用 によって血栓ができやすくなっていたのではなかろうか。ステロイドを投与するなら、通院での点滴での血 栓凝固治療若しくは点滴に代わる薬の投与は必然ではなかったか。
・食事についての指示の仕方に疑問。フードを食べなかった場合の対応について指示がない。例えば、高タン パク、低脂肪な缶詰や高タンパク低脂肪の手作り食でも良かったのではないか。犬は肉が食べたいと意思  表示をしていたので、食べさせていれば状態の改善に役立ったのではないか。
・低アルブミン血症は、予後が良くない病気のようだが、退院時の全身症状は悪い状態でなく、便も細いが下 痢ではなかった。血栓凝固治療を続けていれば退院3日後に死亡することはなかったと思う。
・血栓凝固治療を中止するという重大な治療方法の変更を主治医の独断で行ったことに強い怒りを覚える。例 え予後が悪い病気であっても治療方法の重大な変更は患者の飼い主の承諾が必要ではないだろうか。
・診察を受けた病院は、医療スタッフも多く、設備も整った地域でもよく知られた動物病院である。
 しかし、重篤な状態であるにも拘らず、診察の日は主治医が出勤日のみで、1回目の血液検査の結果が分
 かってから診察までに3日間の空白、退院後は主治医の出勤日まで6日間の空白。この間何の中間チェック をするつもりもなかったようだ。治癒困難と考えて安楽死させたんだと言う意見もある。治療経過を見ると そのような考え方もわからぬわけではないが、私は、退院後に血栓凝固治療を中止したことが死亡に至った 最大の原因だと考える。






 

tseeead@gmail.com

 投稿者:・ー・テ・チ ミツラ  投稿日:2013年10月18日(金)14時01分49秒
返信・引用
  ・゚・螂ヲ・゚・螂ヲケォハス
[url=http://www.wyyx78.com/・皈コリ抜シ-dvp-12.html]・ー・テ・チ ミツラ/url]

http://www.wyyx78.com/・皈コリ抜シ-dvp-12.html

 

リマダイル

 投稿者:  投稿日:2013年 4月 1日(月)19時37分23秒
返信・引用
  リマダイルは人間用に使用され多くの死者を出したことで、(「アメリカの動物薬有害副作用情報」では、カルプロフェン(リマダイル)は、ダントツ1位です)で人間用は製造をやめペット用に摩り替えた毒薬です、決して使用しないでください。
 

Re: リマダイル

 投稿者:  投稿日:2013年 4月 1日(月)19時24分36秒
返信・引用
  > No.931[元記事へ]

リマダイルさんへのお返事です。

> はじめまして。獣医師です。
>
> 日本の獣医療よりも進んでいるといわれているアメリカではリマダイルを猫にも使っています。
> アメリカのリマダイルの箱やビンには for Dog and Catと記載があります。
> Veterinary Drug Handbook にも使い方が出てますよ。
>
> 限られた(つくられた)ネットの情報だけでアツくなるのはそろそろやめませんか?
>
> 獣医師を責めたくなる気持ちも良くわかりますが・・・
> あなた方が獣医だったらなんて答えますか?
>
> 病気って必ず治るの?絶対?
> 検査すれば必ずわかるもの?今日中に?
> 触れば全部わかるの?
> 骨折は必ず治るの?いつ?
> 治らなかったらお金払わないでいいの?
> 病気があっても病院で死んだら病院の責任?
>
>
> 初めて拝見させて頂いて、驚きのあまり変な投稿をしてしまいますが
> 皆様のご意見を賜りたいと存じます。
> よろしくお願いします。
 

フェレットの第1人者などと言って

 投稿者:某有名獣医の被害者  投稿日:2013年 2月22日(金)00時22分28秒
返信・引用
  あの人、実は、鎮痛剤投与してるだけですよ。  

「赤十字」は富士山大噴火1000周年記念

 投稿者:ねこ  投稿日:2013年 2月 1日(金)05時11分53秒
返信・引用
  「赤十字」は富士山大噴火1000周年記念

http://book.geocities.jp/japan_conspiracy/0202/p005.html#page146

日本という国は、人々を故意に殺傷しながら、その後に、葬儀や治療を派手に行う。

これは究極の「褒め殺し」であり、

日本の世界支配を可能にした、究極の陰謀としか言うことができない。

(仮説を含む)

( http://book.geocities.jp/japan_conspiracy/0202/p008.html )
( http://park.geocities.jp/jpcdebate/0103/p037.html )
 

川口 ・ 朝霞保健所 所長 尾嵜新平 天下り

 投稿者:朝霞 ・ 川口保健所 所長 尾嵜新平 天下り  投稿日:2013年 1月31日(木)20時34分15秒
返信・引用
  朝霞の国家公務員宿舎問題における、朝霞市民の勇気ある建設反対運動が日本国民に讃えられていますが、いまだに解決していない、朝霞市の問題があります。


朝霞保健所 兼 川口保健所 所長 尾嵜新平、処分を受けたにもかかわらず、
厚生労働省から、みずほ銀行へ 天下り。
( 読売新聞社:2002/04/03 03:14、 朝日新聞 2004 03/24 21:56 )

処分をうけたにもかかわらず天下りをするような人間は、子供たちの生命や健康にかかわる仕事をすべきではない。
即刻、解雇すべきでしょう。

朝霞保健所
〒351-0016 埼玉県朝霞市青葉台一丁目10番5号 電話048-461-0468

川口保健所
〒333-0842 川口市前川1丁目11番1号 代表 Tel:048-262-6111

埼玉県庁
〒330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-15-1  Tel:048-824-2111

引用:
http://ameblo.jp/corruptionjapan/
http://www.city.kawaguchi.lg.jp/ctg/20050041/20050041.html
http://www.pref.saitama.lg.jp/uploaded/attachment/437420.pdf
http://www.play21.jp/board/formz.cgi?action=quote&resno=4402&id=kosodate&quo=44021315310392&lognum=12




以下、引用

BSE調査報告「農水省に重大な失政」[読売新聞社:2002/04/03 03:14]

 BSE(牛海綿状脳症=狂牛病)問題の行政対応を検証する調査検討委員会(農水、厚生労働両大臣の私的諮問機関、委員長・高橋正郎女子栄養大大学院客員教授)は2日午後、農水省の過去の対応を「重大な失政」などとし、両省に「連携不足」があったとする最終報告書をまとめ、武部農相、坂口厚労相に提出した。両大臣はこれを受け、自らの給与を一部返納するとともに、幹部の減給など計16人の処分を発表した。

 農相は「今後とも農水省改革に取り組む」と述べ、当面辞任する考えがないことを明らかにした。一方、小泉首相は同日、食品安全確保に関する新たな法整備や行政組織を設置するための関係閣僚会議を設けて今夏をめどに具体案を作成するよう両大臣に指示した。

 報告書は、1996年に感染源とされる肉骨粉の牛への使用禁止を行政指導にとどめた点を「重大な失政といわざるをえない」と断じ、BSE発生の可能性を警告しようとした欧州連合(EU)の評価を昨年6月に無視したことについて、「政策判断の間違いだった」などと指摘、過去の行政対応を厳しく批判した。

 さらに、農水、厚労両省の連携について、「農水省は厚労省との十分な協議を行わず、厚労省は明確に意見を言わなかった」と縦割り行政の弊害をあげたうえで、「常に生産者の目先の利害を政策判断の基準にしてきた」とした農水省への権限集中がチェック機能の不在を招き、「最悪の結果を招いた」と断じた。

 そのうえで、「消費者保護」を基本とした食品の安全を確保するため、新たな法律の制定や、欧州の食品安全機関を参考に、健康に悪影響を及ぼす危険性を科学的に評価する「リスク評価」機能を中心とした食品安全行政機関の設置を求め、「政府は半年をめどに成案を得て、必要な措置を講じるべきだ」と提言した。

 しかし、原案で「農水省の政策決定に最も大きな影響を与えている」と言及した「自民党を中心とした農水族議員」の表記が、「政治家の関与については委員会で議論されておらず、具体的な資料も提出されていない」との理由で、「国会議員、とりわけ農林関係議員」という表現に後退した。また、「政と官の癒着が政策決定の不透明性を助長してきた」との表現も「政と官の関係」などの記述に改められた。

 ◆農水、厚労両省が計16人を処分◆ 武部農相が2日発表した処分は、渡辺好明次官ら幹部12人を1―2か月の減給とする懲戒処分のほか、1月に退職した幹部職員の報酬などの自主返納、須賀田菊仁生産局長ら2人を事実上の注意処分に当たる訓告という内容になった。



 処分の対象は、英国でBSEが急増した1990年以降に対策にかかわった当時に、課長以上だった現職と、現在の管理責任者。 渡辺次官、竹中美晴農水審議官、田原文夫官房長、小林芳雄総括審議官の4人が減給2か月(10分の2)に、川村秀三郎経営局長ら8人が減給1か月(10分の1)となった。



また、武部農相が農相として受け取る給与の6か月分(約200万円)、遠藤武彦副大臣が3か月分(約96万円)をそれぞれ自主返納することも明らかにされた。このほか、肉骨粉の規制を行政指導にとどめた96年当時の畜産局長で、今年1月に退任した熊沢英昭前次官と永村武美前畜産部長のOB2人から現役時代の給与返上の申し入れがあり、計218万円が返納されることになった。



 厚生労働省では、近藤純五郎次官と 尾崎新平 食品保健部長 が文書による厳重注意処分を受けた。坂口厚労相も、厚労相として受け取る給与を2か月(約40万円)、近藤次官と尾崎部長が俸給の10%を1か月、自主返納する。



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天下り、昨年は課長・室長以上は78件 前年より増 [朝日新聞 2004 03/24 21:56)]

人事院は24日、03年に民間企業に再就職した国家公務員に関する年次報告(天下り白書)を国会と内閣に提出した。

人事院が審査・承認する課長・室長級以上の天下りは78件で、前年より19件増えた。就職に至る経緯では、「官のあっせん、仲介」が56%にあたる44件で最も多く、以下、「自発的就職活動、知人の紹介」21件(27%)、日本経団連と人事院の仲介による「公正な人材活用システム」9件(12%)だった。



省庁別に見ると、財務省が13件で最も多く、経産省11件、国土交通省・国税庁各9件と続く。課長・室長級以上の天下りは97年に119件あったが、その後は承認基準が厳しくなったため、2けた台に収まっている。一方、各省庁が承認する課長・室長級に満たない職員の天下り件数は731件で、前年より6件増えている。





 《03年の主な天下り(敬称略)》



省庁   氏名    最終官職        再就職先



内閣府 小林勇造  審議官           野村総合研究所顧問

警察庁 秋山征司  情報通信局長 東京電力情報通信事業部顧問

      小堀豊   九州管区警察局長  東京航空計器顧問

金融庁 木戸久男  検査局検査監理官  産業再生機構コンプライアンス室長

法務省 樋口昭吉  官房厚生管理官 松下電器産業パナソニックシステムソリューションズ社顧問

財務省 筑紫勝麿  造幣局長        サントリー顧問・同常務< BR>
     浦西友義  官房参事官       東京証券取引所執行役員

     矢野和之  中国財務局長     エクセル会長

     小野修一  沖縄地区税関長    三菱倉庫横浜支店顧問

国税庁 余田幹男  徴収部長        ダイナシティ監査役


厚労省 尾嵜新平  食品保健部長     みずほ銀行顧問(医師)



       堀之内敬  九州厚生局長      ジブラルタ生命保険顧問

       岩田喜美枝 雇用均等・児童家庭  資生堂顧問局長

農水省 谷萩真一  北陸農政局長      海外貨物検査管理部参与

経産省 浦嶋将年  内閣府官房審議官   鹿島企画本部経営戦略室長

      川口幸男  中小企業庁経営支援  住友金属鉱山技師長部長

      沖田誠治  四国経済産業局長   神戸製鋼所開発企画部長

      安達俊雄  内閣府政策統括官   シャープ理事 資源エネルギー庁

       河野博文  長官     ソニー社外取締役、タジマツール監査役

特許庁 太田信一郎 長官           損害保険ジャパン顧問

     釼持和雄  国際出願課長      NTTデータテクノロジ・システム統制部担当部長

     木村育郎  会計課長         富士電機技術企画部理事

国交省  新村長正 福岡航空交通管制部長 福岡給油施設福岡空港事業所顧問

海上保安庁 尾崎誠一 首席監察官     三菱電機社会インフラ事業本部嘱託
 

厚労省。森光敬子。不正流用は明白です

 投稿者:厚労省、森光敬子。不正流用は明白です。  投稿日:2012年10月 1日(月)19時53分8秒
返信・引用
  厚生労働省 医系技官 森光敬子 、不正流用の説明責任をはたさず、ごまかすことが、あなたの「技」ですか?
それが、技官としての仕事ですか?
そんな人間は、国家公務員・医師としての適正がありません。
現在、福島第一原発事故の放射能による汚染状況は、人類がかつて経験したことのない規模の汚染になっています。
あなたのように、国家公務員としての義務をはたさない無責任な人は、国民の命と健康にかかわる仕事をするべきではない。
即刻、辞職すべきでしょう。
以下、引用
________________________________________________________________

厚生労働省 不正流用の事実は明白。 森光敬子 保険局 医療課 課長補佐。(関東信越厚生局幹部 現 医事課長 )

現  関東信越厚生局幹部 医事課長 森光 敬子 http://kouseikyoku.mhlw.go.jp/kantoshinetsu/about/documents/kanbumeibo.pdf
関東信越厚生局〒330-9713 埼玉県さいたま市中央区新都心1番地1 さいたま新都心合同庁舎1号館7F 電話:048-740-0711


保団連(全国の医師・歯科医師10万3千人の団体)では平成20年6月30日、厚生労働省 保険局医療課 森光敬子 課長補佐宛に説明責任要望書を送付しましたが、回答期限の7月3日正午までに回答がありませんでした。

6月30日に保険局医療課に電話をしましたが、森光敬子課長補佐にはつながらず、折り返し電話をいただけるようにお願いしましたが、電話はありませんでした。


> それまでに回答がない場合には、厚生労働省が説明責任を放棄し、
> 不正流用の事実を認めたものとします。
> また、想定回答を了承したものとみなし、7月3日正午をもってQ&Aとして
> 保団連のホームページに公開する
想定回答に対する修正、変更の連絡はありませんでした。
質問状および想定回答のQ&Aはこちらです。

Q&A : http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/080703kaitou.pdf


(A)厚労省保険局医療課の文書 (A) http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/gairaikannri/ona.pdf
(B)みずほ情報総研の文書(B) http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/gairaikannri/onb.pdf
(C)厚労省保険局医療課の文書の下書き(抗議文にいう「誤った開示資料」)(C)http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/gairaikannri/onc.pdf
に続いて、新たな文書(D)日本医師会より府県医師会宛事務連絡の別添資料より
(D)http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/gairaikannri/ond.pdf  が発見されました。


文書(D)は平成19年7月17日 日本医師会より調査対象の6府県医師会へ事務連絡され、各郡市医師会へ送られた正式の書類です。
調査が実施された某府県医師会および熊本県の複数の某郡市医師会に保存されていました。

文書(D)は文書(C)と全く一致しています。
よって、文書(C)は厚生労働省のいうような「下書き」や「誤った文書」ではありません。
平成19年に実際に使用された文書です。
日本医師会には文書(D)を渡し、実際の調査では異なる文面の文書(A)を使用した。


もはや、不正流用の事実は明白です。
7月3日、外来管理加算の問題を厚生労働省で記者発表し、その足で保険局医療課にお邪魔しました。森光課長補佐とやっと会え、30分ほどお話しました。森光補佐は( 1 ) 厚労省が出したお願い文(A)には、「今後の診療報酬改定の検討資料とすることを目的に」と書いてあり、なんら不正流用には当たらない、( 2 )みずほ情報総研の文書や、医師会の内部文書に何が書いてあろうと厚労省は関知しない、として不正流用を認めませんでした。
しかし国民に対して説明責任を果たすことは国家公務員としての義務ではないでしょうか。
我々医師も一国民であります。
厚生労働省からの誠意ある説明を求めます。

以上

http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/080703kourou.html
http://ameblo.jp/fuseiryuuyou/entry-11324300035.html より引用
 

Re: 看護師のわたしでさえ今までに見たことのない苦痛に満ちた死に顔

 投稿者:ありす  投稿日:2012年 9月26日(水)15時19分24秒
返信・引用
  > No.1030[元記事へ]

ななママさんへのお返事です。

せっかくご紹介頂いたHPですが、パソコン、携帯から見ることができません。
 

看護師のわたしでさえ今までに見たことのない苦痛に満ちた死に顔

 投稿者:ななママ  投稿日:2012年 9月19日(水)01時13分26秒
返信・引用
  13歳の愛犬が、ケフケフとむせていて、口からホイップクリームの様な泡を垂れ流している状態が続くため、動物病院を受診。そのまま入院。翌朝、面会に行ったら、食道にチューブを留置残念いた。獣医から何の説明もなく戸惑うが、藁にもすがる思いで、そのまま入院加療。次の日、獣医に説明を求めても、どうなるか分かんないよー、という言葉を連呼。翌朝4:15、獣医から電話で、残念ですが亡くなりました、と。急いでむかえに行ったら、両目は見開き、口は上下の歯が舌に食い込んでいて、舌が壊死していて、左後ろ足が伸展していて、いかにも、苦しんで死んだのが分かる状態。しかも、左側腹に知らない手術跡があったー動物看護師一人で、獣医不在。臨終の様子を聞いても、苦しまずに亡くなったと思いますよ、と曖昧。話にならないので、そのまま愛犬を連れて帰宅。その2日後、火葬。動物病院から何の連絡もないため、更にその2日後、動物病院へ行き、獣医に経過説明を求めた。左側腹の手術は、2日間食べていないから、胃にチューブを留置した、と。更に、その夜は、獣医不在。動物看護師一人で対応。しかも、その夜は、0時に巡視後、次の巡獣は4時頃で、その時には、わたしの愛犬は息絶えていた、と。理不尽過ぎる。インフォームドコンセントもなく、更に、むせていて、窒息の危険が常時あるのに、4時間もほっておかれ。手術後で全身状態のレベルダウンしているのに。獣医は、夜は、動物看護師一人で大変だから、と言い訳。時系列での経過説明を求めても、平謝りするばかり。わたしの理性を保つのも限界だったので、そこで退室(帰宅)。内容調書を送るだけでは絶対に済ませたくない。  

Re: 農林水産省 獣医師行政処分 プレスリリース

 投稿者:CWMAliBVsfJdrLHmO  投稿日:2012年 6月 9日(土)14時12分39秒
返信・引用
  > No.1002[元記事へ]

Your post has moved the debate forward. Thanks for sarhing!
 

Re: 管理人投稿削除の事後報告と、削除に至る理由説明

 投稿者:HqThiGNPqEcLaqLkr  投稿日:2012年 6月 9日(土)12時58分34秒
返信・引用
  > No.1019[元記事へ]

Thanks for contributing. It's helped me understand the isesus.
 

Re: (無題)

 投稿者:SaJArnZXrdArIdTqcs  投稿日:2012年 6月 9日(土)09時57分48秒
返信・引用
  > No.990[元記事へ]

This makes eveyrhting so completely painless.
 

Re: (無題)

 投稿者:smcuynMiiGZ  投稿日:2012年 6月 7日(木)13時24分56秒
返信・引用
  > No.982[元記事へ]

I'll try to put this to good use imedmaitley.
 

通りすがり

 投稿者:通りすがり  投稿日:2012年 2月 5日(日)00時01分55秒
返信・引用
  sickですね全体的に  

アホ…

 投稿者:日本語でも通じないね~  投稿日:2011年10月17日(月)22時39分10秒
返信・引用
  > No.1023[元記事へ]

。さんへのお返事です。

> ケトアシドーシスになるまで、放っておく貴方が悪い。

どうして、あなたの周りの人間はこんなんになるまで
あなたを放置したんですか?
あなたみたいな人間ができるのだから、教育の必要性が理解できました
 

Re: 医療

 投稿者:  投稿日:2011年10月13日(木)02時12分20秒
返信・引用
  ラサアプソさんへのお返事です。

ケトアシドーシスになるまで、放っておく貴方が悪い。

> ケトアシドーシスにより3週間通院するもののケトンが消えず、ついに分からないと医師から伝えられ転院、その転院先では2週間の入院により回復の兆しが見えたため退院し、一度は良くなったと言われ自宅に連れて帰ったその後、9/29夜、突然に足がもつれるようになり、インスリンを打った後1時間ほどで横たわって手が震えていたため砂糖水を少々なめさせて落ち着き、その異変を感じて9/30朝一番に診察へ連れて行ったのですが、血糖値も低く強制給餌が足りないだけで震えはストレスだと言われよく見ずに帰され、その夜もインスリンを打った後にさらに大きく震え、ネットで調べた低血糖とその反動での高血糖が続く状態に陥るのが心配になり、10/1朝一番で診察に連れて行ったところ、その時には血糖値が600超で逆に高血糖だからとインスリンを自宅で増やすよう言われて連れて帰らされ、ついにその夜には全身が痙攣するようになったので10/2の朝一番で診察に連れて行くと今度は話が変わり脳炎の疑いがあるかもと言われて即入院、そして10/7帰らぬ犬となりました。
> なんとも納得のいかない診察で、低血糖を起こしたが為の反発した高血糖が続いていたのではなかったのか?そうであったならばインスリンをさらに増やしてよかったのか?脳炎もしくは脳梗塞を起こしかけていたのにろくに診察もせず、強制給餌が足りないからだとか、高血糖だと震えるとか言われ、見落としていたのではないのか?
> これって医療ミスじゃないんでしょうか?
> 二つの病院で40万円を超える治療費を支払い、ついには亡くしてしまった。
> この悔しさはどうすれば良いのか、どこでどう主張すれば検証してもらえるのですか?
 

医療

 投稿者:ラサアプソメール  投稿日:2011年10月 9日(日)01時09分46秒
返信・引用
  ケトアシドーシスにより3週間通院するもののケトンが消えず、ついに分からないと医師から伝えられ転院、その転院先では2週間の入院により回復の兆しが見えたため退院し、一度は良くなったと言われ自宅に連れて帰ったその後、9/29夜、突然に足がもつれるようになり、インスリンを打った後1時間ほどで横たわって手が震えていたため砂糖水を少々なめさせて落ち着き、その異変を感じて9/30朝一番に診察へ連れて行ったのですが、血糖値も低く強制給餌が足りないだけで震えはストレスだと言われよく見ずに帰され、その夜もインスリンを打った後にさらに大きく震え、ネットで調べた低血糖とその反動での高血糖が続く状態に陥るのが心配になり、10/1朝一番で診察に連れて行ったところ、その時には血糖値が600超で逆に高血糖だからとインスリンを自宅で増やすよう言われて連れて帰らされ、ついにその夜には全身が痙攣するようになったので10/2の朝一番で診察に連れて行くと今度は話が変わり脳炎の疑いがあるかもと言われて即入院、そして10/7帰らぬ犬となりました。
なんとも納得のいかない診察で、低血糖を起こしたが為の反発した高血糖が続いていたのではなかったのか?そうであったならばインスリンをさらに増やしてよかったのか?脳炎もしくは脳梗塞を起こしかけていたのにろくに診察もせず、強制給餌が足りないからだとか、高血糖だと震えるとか言われ、見落としていたのではないのか?
これって医療ミスじゃないんでしょうか?
二つの病院で40万円を超える治療費を支払い、ついには亡くしてしまった。
この悔しさはどうすれば良いのか、どこでどう主張すれば検証してもらえるのですか?
 

猫 心電図情報請求

 投稿者:中村メール  投稿日:2011年 5月 5日(木)16時01分51秒
返信・引用
  飼っていた猫を
緊急病院に連れて行き、輸血が必要との検査結果が出て準備をするとのことでまっていて、6時間後に亡くなりました。
急変したと呼ばれ、抱きかかえた数秒で亡くなりました。

輸血はされておらず、忙しかったからみてられなかったと言われました。

直接話し合いをするのですが、本当に急変だったのか、などの情報をしりたくて、心電図の情報を知りたいのですが、かかりつけの獣医師に送られてきたものは安定しているごくわずかの部分だけ。
話し合いの際に心電図情報の開示請求をすることはできますか?
また、開示しなければならないという法律はありますか?

お願いします。
 

鳥吉英伸獣医師に業務停止2年の処分

 投稿者:もぐ。  投稿日:2011年 4月30日(土)01時24分0秒
返信・引用
  多摩センター動物病院の鳥吉英伸獣医師に対する処分です。

農林水産省/獣医師法第8条第2項の規定に基づく「獣医師の業務停止処分」について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/tikusui/110428.html

ミニチュアダックスフントの事件を考慮しないまま、
多摩センター動物病院事件は終わってしまいます。

検査のためにと預けさせた動物を殺害しても獣医師免許を取り消さない
農林水産省は、小動物臨床のことを思ってくれないようです。

http://shukran.blog.so-net.ne.jp/

 

管理人投稿削除の事後報告と、削除に至る理由説明

 投稿者:管理人です  投稿日:2011年 4月11日(月)20時44分39秒
返信・引用
  (Ⅰ) 削除した投稿
 以下の管理人投稿を2011/02/02日に削除しました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(獣医療裁判 飼い主勝訴のご連絡 投稿者:管理人です 投稿日:2010年10月9日(土)
17時12分52秒 通報 返信・引用
 獣医療ミスを巡る裁判で飼い主(原告)が勝訴しました。
以下ネット新聞をご参照ください。(10月7日付け)
1.報知新聞社
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20101007-OHT1T00261.htm
ペット病状も十分な説明を…動物病院側に損害賠償命じる
2.共同通信社 47ニュース
http://www.47news.jp/CN/201010/CN2010100701000727.html
動物病院での飼い犬の死に慰謝料 ペットの病状十分説明を

なお、本裁判原告作成のHPに裁判経過の全てが掲載されていますので併せてご参照下さい。
HP名:
動物病院で遭遇した医療事故 過誤・詐偽・虐待
http://www.ne.jp/asahi/saint/fairy/index.html
控訴審判決文
平成22年10月7日判決言い渡し
平成22年(ネ)第3306号損害賠償請求控訴事件
原審・東京地方裁判所平成21年(ワ)第6021号
http://www.ne.jp/asahi/saint/fairy/E0101.PDF
被控訴人 A●C
http://www.ne.jp/asahi/saint/fairy/index.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
管理人注釈) 「A●C」は、管理人判断で修正した語句である。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(Ⅱ) 削除に至った理由 (初期段階)
平成23年1月31日、管理人宛に、掲示板管理会社 GMOメディア株式会社teacup事務局より下記メールが届きました。
***************************************
掲示板『ペットを守るために、医療問題を避けるわけにはいきません。飼い主は泣き寝入りできません。』管理人様

  【発信者情報開示請求申請に関する照会書】
 この度、管理者が管理されている掲示板から発信された記事の情報流通により、権利が侵害されたと主張される方から、管理者様の発信者情報開示請求申請を受けました。
 つきましては、特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び 発信者情報の開示に関する法律(プロバイダ責任制限法)第4条第2項に基づき、弊社が開示に応じる事について、管理者様のご意見を照会いたします。

1:弊社が管理する特定電気通信設備
   http://8525.teacup.com/

2:掲載された情報
   当センターの名前を特定した上で、

   獣医療裁判 飼い主勝訴のご連絡 投稿者:管理人です
   投稿日:2010年10月9日(土)17時12分52秒  通報 返信・引用
   獣医療ミスを巡る裁判で飼い主(原告)が勝訴しました。
   以下ネット新聞をご参照ください。(10月7日付け)
   1.報知新聞社
   http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20101007-OHT1T00261.htm
    ペット病状も十分な説明を…動物病院側に損害賠償命じる
   2.共同通信社 47ニュース
   http://www.47news.jp/CN/201010/CN2010100701000727.html
   動物病院での飼い犬の死に慰謝料 ペットの病状十分説明を
   なお、本裁判原告作成のHPに裁判経過の全てが掲載されていますので併せてご参照下さい。
   HP名:
   動物病院で遭遇した医療事故 過誤・詐偽・虐待
   http://www.ne.jp/asahi/saint/fairy/index.html
   控訴審判決文
   平成22年10月7日判決言い渡し
   平成22年(ネ)第3306号損害賠償請求控訴事件
   原審・東京地方裁判所平成21年(ワ)第6021号
   http://www.ne.jp/asahi/saint/fairy/E0101.PDF
   被控訴人 A●C
   http://www.ne.jp/asahi/saint/fairy/index.html

 3:侵害された権利
   センター及びスタッフの名誉が著しく毀損され、営業を妨害されている。

 4:権利が明らかに侵害されたとする理由
   虚実の情報により当病院の信頼・名誉が毀損された。
   以下の通り第三者が事実を誤認している。

   http://dogcat1122.web.infoseek.co.jp/
   ペットを大切に育てたい、そのために動物病院を受診します。
   しかし、一方的な獣医のミス(過失)によって予想もしない不幸な結果になったら、飼い主はどうすればよいでしょうか?
   獣医療の質の向上を目的とするホームページ
   【小動物獣医療の向上努力を怠る獣医師の皆様へ】
   獣医師の都合を最優先し、動物の命を粗末にする虚偽の医療を私たち飼い主は許しません。
   獣医師は、医療者倫理に基づき、自らが自己を律するべきです。
   さもなくば、社会があなたたちを規制することになります。

   『A●C 獣医療裁判』(ポン太君事件)
   飼い主(原告) 控訴審勝訴
   (事件番号平成22年10月7日判決言い渡し)
   平成22年(ネ)第3306号損害賠償請求控訴事件
   原審・東京地方裁判所平成21年(ワ)第6021号
   判決文は右アイコンから

5:発信者情報の開示を受けるべき正当理由
   ①損害賠償請求権の行使のために必要であるため
   ②謝罪広告等の名誉回復措置の養成のために必要であるため
   ③差止請求権の行使のために必要であるため
   ④発信者に対する削除要求のために必要であるため
   ⑤その他全て

 6:開示を請求する発信者情報
   ①発信者の氏名または名称
   ②発信者の住所
   ③発信者の電子メールアドレス
   ④発信者が侵害情報を流出させた際の、当該発信者のIPアドレス
   ⑤上記4のIPアドレスから侵害情報が送信された年月日および時刻

   上記について、当該記述の発信者ならびに掲示板管理者の情報の
   開示を求めます。
以上
***********************************

(Ⅲ) 管理人の回答と対応 (第一回目)
 翌日 同社の問い合わせに対して、
   「○ 開示は行わない」
と回答しました。
 理由は、『開示すべき問題点を有していない』、からです。
 ただし、当HP主旨は、開示者が指摘するところの、「当センター」の不利益が目的ではないため、私の判断において投稿を削除し、その旨を同社にも回答しました。

(Ⅳ) 2回目の開示要求
 しかし、同年2月8日、当HP管理会社(楽天株式会社 メディア事業 インフォシーク)より、前回と全く同一内容の、 「発信者情報開示要求」問い合わせメールが届きました。
 開示箇所、理由、要求開示内容は、すべて同一文章のため、ここでは省略します。

(Ⅴ) 管理人の回答と対応 (第2回目)
    当日 同社に対して、「○ 開示は行わない」
と回答しました。

 回答理由は、以下です。
1.当HPは、開示要求者の「当センター」関係者に対して、開示すべき内容を含んでいない。
2.掲示板は、teacup事務局の範疇であり、楽天への請求は管轄外である。
  また、すでに投稿を削除した連絡を含め、teacup担当部署に回答済みである。

(Ⅵ) 管理人から読者の皆様へ (まとめ)
 平素お世話になっております。

 最近、獣医療関係の裁判数が増加しており、医療事故後の対処につき、管理人への問い合わせが増加しています。可能な限り適切、公正にお応えする所存ですのでご利用下さい。
問い合わせはメールdogcat1122@hotmail.comまでお願いします。(各ページに明記してあります。
 また当HPの趣旨に鑑み、裁判内容や判決の内容を判断し、公的に文書化された記事や判決文を紹介する行為は、運営上大切な業務の一環です。客観的観点で公正に伝えるべく心がけています。

 なお、今回指摘された管理人投稿は事実に基づいており、誤認(第三者とは管理人のこと)と指摘されるのは遺憾です。管理人が投稿するのが管理人投稿の意味ですので、万一管理人が誤認したことを証する根拠がある場合は管理人まで御連絡いただければ幸いです。

 今後とも、読者の皆様から疑問、質問等あれば、メールを頂戴できれば、誠実に対応いたします。

 以上、経過を御報告します。
 

Re: 腎臓癌の摘出手術後、治療中に死亡

 投稿者:オヤジの加齢臭  投稿日:2011年 3月30日(水)11時44分32秒
返信・引用
  > No.987[元記事へ]

通りすがりさんへのお返事です。

> 診断が正しいなら、腎臓癌、腎不全、手術、入院ストレスの負荷だけで
> 死亡原因として十分では?
>
> どこに責任を課したいのですか?



「通りすがりさん」ずいぶん傲慢な態度ですね。犬や猫は人間の言葉を理解できるが、人間の言葉を

話せません。獣医師は人間を診る医者とは全く立場がちがいます。飼い主は専門知識を駆使できる

獣医師に頼るしかないのです。獣医師は責任の重さの自覚が足りないのです。結果的にペットを

「物」として扱っているのです。飼い主にとっては、「責任の所在」などどうでもいいことなの

です。ただ、愛犬、愛猫の命を助けてほしい、返してほしいという胸が張り裂ける思いなのです。

獣医さんは、口のきけない愛する息子や娘の命を託されている事を忘れないでほしい。
 

某有名獣医は公害ではないか?

 投稿者:某有名獣医の被害者  投稿日:2011年 1月23日(日)14時56分7秒
返信・引用
  某有名獣医科にかかり、1年近く通院。フェレット3匹死亡。被害総額60万円程。

2匹については、腫瘍の良性・悪性の検査もせず、死亡するまで数ヶ月間、ステロイド投与を続けた。

某有名獣医科の弁、「腫瘍は、良性・悪性を問わず、ステロイドで新陳代謝を高め、縮小を図る。」

1匹については、レントゲン等画像検査一切せず、「脊椎症」と目視・触診のみで診断。

死亡するまで数ヶ月間ステロイド投与を続けた。

某有名獣医科の弁、「飼い主がレントゲン検査を拒否した。内耳炎から、脊椎症・椎間板ヘルニアを発症し、死亡した。」

診断に必要不可欠なレントゲン検査を飼い主が断ることはありえず、

また、医学・獣医学的に考えられない内容であった為、医学・獣医学文献の提出を求めたところ、

「文献はありません。」と回答。

某有名獣医科が「いつもやっている」旨、明言しているので、同様被害は、本件事件に留まらず、

数百人単位の被害者がいるものと推定される。

これは、一種の公害・社会問題ではないだろうか?
 

下記新聞記事掲載

 投稿者:管理人です  投稿日:2010年11月28日(日)09時03分55秒
返信・引用
  下記、毎日新聞記事写真をHP内獣医療関連記事に掲載しました。
ぜひご覧下さい。

http://dogcat1122.web.infoseek.co.jp/A14_21.htm#21
 

新聞記事紹介

 投稿者:管理人です  投稿日:2010年11月20日(土)13時12分32秒
返信・引用
  毎日jpに獣医療記事が掲載されています。(2010/11/18)
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20101118dde012040008000c.html
被害者の声、獣医療の現況について書かれていますのでぜひご覧下さい。当HPの紹介もあります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
特集ワイド:獣医って、ビジネス!? 「裁量」で左右、治療費やスキル
 ◇広く浅くの養成教育/最高裁までもつれる訴訟も/ペット守るのは信頼関係
 ペットの存在感が増している。飼育「可」のマンションや、一緒に宿泊できる温泉旅館、ホテルは大盛況。ペット病院も急増し、町中では「動物病院」の看板がやたら目立つ。大事なペットの大事な命を守る動物医療現場はどうなっているのだろう。【根本太一】
 放映中の動物病院を舞台にしたドラマ「獣医ドリトル」(TBS系)。小栗旬さん演じる主人公・ドリトルは「獣医はビジネスだ」と言ってはばからない。そんな医師はいないだろうが……。
 「歯周病にかかると、菌が血流に混じって体内に入り、心臓や肝臓、腎臓に悪さをする危険性が高まります」。東京都内のペットサロンで先週、愛犬の歯磨き講習会が開かれた。獣医師の川重結子さんが話すには、歯垢(しこう)は3~5日で歯石に変質する。その前に除去するのが飼い主の責任だという。「いきなり歯ブラシでゴシゴシやると歯磨きが嫌いになります。楽しいことだと覚えさせるのが大切ですね」。埼玉県新座市から参加した女性(45)は「歯磨きの大切さがよーく分かりました」と満足げだ。
 犬を飼っている世帯は06年に1000万戸となり、犬と猫の登録総数は現在2200万匹を上回る。88年に5291人だった民間ペット病院勤務の獣医師数も08年に1万2551人と約2倍に。ペット病院数も00年の約7000カ所が08年には約1万カ所に増えた。ペット看護師を養成する専門学校もある。
 だが、川重さんは「大学の6年間で、歯科の授業は1時間だけ。眼科から外科まで、広く浅くが日本の獣医師教育。個々人がスキルを高めないと、病気に対処しきれない」と話す。川崎市の「日本動物高度医療センター」のように、12科もの個別診療科を備えるハイレベル施設は例外だ。
   ■
 秋田市の男性(51)は02年、抜歯治療に預けた生後6カ月のメス犬を失った。原因は獣医の麻酔ミス。「私の腕の中で急激に体温が冷えていきました。朝はあんなに元気だったのに」
 この獣医とは10年来の付き合いだったが、麻酔が強すぎ、心電図も取っていなかった事実も隠そうとしたという。「今も胸が張り裂けそう」と話す男性は、インターネット上にホームページ「獣医の医療ミス」を開設する。
 “遺族”による民事訴訟も増えてきた。最高裁まで争うケースもある。東京地裁では04年、医療訴訟が専門の「医療集中部」で初めてペットが扱われた。糖尿病になった犬にインスリンを投与せず、死なせたとして病院側に80万円の賠償を命じた裁判だ。
 この代理人を務めた渋谷寛弁護士によると、請求賠償額は約430万円。治療費と葬儀代、弁護士費用の一部に慰謝料として300万円を加算した。これまで6件を担当し、今も1件が係争中という。「相談数は数十件に上りますが、判決までに3年もかかるケースもあり、和解で終わらせる例は全国で相当数かもしれません」
 獣医師の国家資格を与える農林水産省は08年、医療過誤を繰り返した東京都多摩市の動物病院長を3年間の業務停止処分にしたが、獣医師免許は取り消していない。診療はいずれ再開されるだろう。
 飼い主の厳しい目は「高額な医療費」にも向けられる。診療報酬の一部を肩代わりしてくれる民間「ペット保険」加入数は既に50万件を超えた。2歳のメス犬と暮らす東京都目黒区の女性(45)は「若いうちは病気しないから保険には入らない」と笑うが、無保険なら、骨折で約15万円は覚悟しなければならない。
 実のところ治療費は、獣医や動物病院経営者の裁量一つで決められる。逆に言えば、料金に基準はない。なぜか。公正取引委員会が「申し合わせは自由な競争を妨げ、独占禁止法に違反する」との理由で認めないのである。
 ただ日本獣医師会が99年に行ったアンケート調査では、大部分の治療費が「良識範囲内に収まった」。メス犬の不妊手術なら「難易度によって異なる」ものの、手術、麻酔、入院、薬剤などを含めて計4万5000円前後という。
 例えばフィラリア症検査の場合、血液を採取し顕微鏡で目視するのと試薬キットを用いて抗体があるかを確認する方法などがある。病気が見つかる確率は後者の方が高いが料金も高い。このため獣医師会は、診療方法によって費用がどう違うか十分説明し、飼い主が納得してから医療行為に移るよう会員に求めている。飼い主にも、遠慮せずに獣医師に聞き、意見を言ってほしいとしている。
   ■
 ただ、獣医師の間からも「獣医師に気を付けろ」との声は聞こえてくる。
 「技術の研さんより利潤を重視する病院もある。抜かなくてもいい歯を抜いたりね」とある獣医師(62)は明かす。「企業獣医といって、社長のために働く。倫理観が欠如しているんです」。実際、社員である獣医師の給与を手術数や売上高を考慮した「歩合制」にする経営者も少なくない。
 もちろん悪徳医師ばかりではなく、その対極のような医師もいる。川崎市の獣医師、馬場国敏さんは時に客をしかるという。「家族と言いつつ、甘やかして病気にしてしまうから。飼う資格がない人に飼われる動物は不幸ですよ」
 「獣医ドリトル」のドリトルも無知な飼い主を遠慮なく怒鳴りつける。原作の漫画は01年、「ビッグコミック」誌(小学館)で連載が始まった。ロングランの理由を編集部は「命に対する意識が低い飼い主も多い。その飼い主の姿勢を問う主人公のキャラクターが支持されるのでは」と見る。
 埼玉県川越市の塩野スイ子さん(61)は昨夏、愛犬が6年前に死ぬ際にかけていたタオルを初めて洗った。「思い出が消えるのが嫌で、ビニール袋にしまって保管していたの」。9歳の時に口内に腫瘍(しゅよう)が見つかり、除去手術は計5回。医療費は約120万円。大学病院での手術もだめだった。「でも寿命とされる10歳を過ぎての大往生。獣医さんには最期まで、私自身の心のケアも含め良くしていただいたと感謝しています」
 医療に「絶対」はない。「だが獣医師も飼い主も同じ人間。互いに信頼関係を築くことがもの言えぬペットのためです」と渋谷弁護士は話す。さて、ご近所に信頼できる動物病院、ありますか。
==============
 

ペット法学会のご案内

 投稿者:管理人です  投稿日:2010年11月 1日(月)19時08分37秒
返信・引用
  下記の日程で、【第13回ペット法学会・学術集会】が開催されます。
関心のある方のご参加をお願いします。

テーマ 「動物医療と動物愛護」
日時: 11月6日(土曜日)午前10:00~午後16:30 (開場9:45)
場所: 明治大学 研究棟(2階)第9会議室
式次第:
開会の辞
午前の部
 基調報告 環境省自然環境局総務課動物愛護管理室長 西山 理行 氏
 パネリスト報告 (財)動物愛護協会常任理事 会田 保彦 氏

昼食休憩
午後の部13:30~
 パネリスト報告 ヤマザキ学園大学准教授 小方 宗次 氏
         宮田動物病院院長・獣医師 宮田 勝重 氏

 パネルディスカッション(司会 新美 育文 氏)15:10~
 質疑応答
閉会の辞 16:30
16:40頃から別会場にて懇親会 (会費各2000円)

以上、ご案内いたします。

http://www.ne.jp/asahi/saint/fairy/index.html

 

(無題)

 投稿者:吉野  投稿日:2010年 8月31日(火)14時09分49秒
返信・引用
  >病院で、まるでドナーのように随分長いことあーでもないこうでもないとエコー検査その他をさせられ

ドナーとは何ですか?知らないので教えてください
 

感想

 投稿者:初訪問者  投稿日:2010年 8月29日(日)21時26分8秒
返信・引用
  ここって・・・良くも悪くも凄いサイト・・・掲示板も・・・。  

Re: もう動物は飼いません。。

 投稿者:いす  投稿日:2010年 8月23日(月)01時14分35秒
返信・引用
  > No.1007[元記事へ]

ともともさんへのお返事です。

とんでもない獣医師ですね。手段と手順を間違っているのはあきらかです。私も以前、書き込みを行ないましたが、麻酔で健全な猫を失ったものです。私の場合は、「ごめんなさい」とは言ってくれたものの、ともともさんの場合はその後の対応なしという、なんとも残酷な状況に腹を立てます。

私は3件、病院を回って、やっといいところを見つけましたが、獣医も選ばないとダメなんですよね・・・。獣医師会に私も訴えたいですが、何も変わらないことは分かっています。法律が犬や猫を「モノ」として扱っている時点で、私は駄目なんだと思います。人と同じような大切な命ですし、それぐらいの責任感をもって、治療にあたって欲しいですよね。
 

Re: もう動物は飼いません。。

 投稿者:おみねさんメール  投稿日:2010年 8月19日(木)21時26分15秒
返信・引用
  > No.1007[元記事へ]

ともともさんへのお返事です。

ともともさんのお気持ちよくわかります。
私も自分の無知により昨年に愛犬を亡くした一人です。
“後悔”“悲しみ”・・当てはまる言葉が無い経験したことのない思いでした。
誤診と処置ミスが原因だったため、県の獣医師会・日本獣医師会や他にも農林水産省の獣医事班・NPO法人の動物愛護関係など様々なところへ連絡をしてみました。
こちらから治療費請求しない事を前提に、獣医療の向上のために治療した獣医との間に立ち改善指導をしてほしいと要求しましたが駄目でした。
獣医師会に対し「会は獣医療向上のためにあるのではないのですか?」と言うと返す言葉が無いといった感じでした。
でも今は何もしないよりは良かったと思ってます。獣医は訴えられたりすることが少ないために、こういった事は今後もあると思うと遣り切れない思いです。
ともともさんの場合は特に出てきて直ぐに亡くなるなんて酷過ぎます。
獣医師会に連絡したところで何も起きないかもしれません。でも、そういった連絡を受けた時は獣医師同士で話し合うとは言ってました。これも県によって対応など違うと思うので確実なことは判りませんが、何もしないよりはいいと思います。もちろんその事によって更に傷つくこともあるかもしれません。でも時間が経ってからより早い方がいいと思います。
お辛い時に慰める言葉も無く申し訳ありません。
 

もう動物は飼いません。。

 投稿者:ともとも  投稿日:2010年 8月19日(木)19時34分7秒
返信・引用
  いろいろな問題起こっておりますこと、残念ながら、愛犬の死後はじめて知った次第です。
獣医さんであればどちらでも、小さな命のため懸命に、誠実に対応してくださると信じていた、私はほんとうに世間しらずでありました。数日前に愛犬を病院で亡くし、今日あらためてそのときのことを伺おうと病院へいったところ、医院長は来客中とかで対応してももらえませんでした。看護婦から説明を受けました。。今は病院へつれていかなければよかったなという気持ちで一杯です。病院で、まるでドナーのように随分長いことあーでもないこうでもないとエコー検査その他をさせられ(重篤な状態にもかかわらず)そとにでてきたときはふらふらで、、出てきてすぐそのままつんのめって目の前で死んでしまったんです。こんな素人みたいな処置をしてもらためにきたのではないのに。夢であってくれたらと、思いました。。獣医さん選びがこんなに重要だとは知らなかったのです。あんな素人集団にいままで大切に大切に育ててきた子を、簡単に踏みにじられてしまいました。よく恥ずかしくなく獣医などやっているなと思います。
一生涯恨んでいます。一生涯あの日のことは忘れません。決して決して許しません。
 

獣医事審議会委員の公募について

 投稿者:管理人です  投稿日:2010年 7月 4日(日)20時26分55秒
返信・引用
  獣医事審議会に一般参加できる機会です。
可能な方はぜひご検討ください。

http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/tikusui/100629.html

獣医事審議会委員の公募について
農林水産省は、本年9月(予定)に任命される獣医事審議会の委員及び臨時委員を広く一般より募集いたします。


応募資格
応募できるのは、次のいずれにも該当する方です。
(1)獣医事について学識と関心のある方
(2)平日に開催される会議に出席できる方(年3~5回程度)
(3)平成22年9月1日現在で満20歳以上70歳未満の方
(4)日本国籍を有する方
ただし、国又は地方公共団体の議員、常勤の国家公務員及び国家公務員OBは、原則として委員及び臨時委員になることができません。

募集人員
委員:10名以内
臨時委員:1名以内
 

獣医事審議会 計画部会 開催のお知らせ

 投稿者:管理人です  投稿日:2010年 6月24日(木)20時40分44秒
返信・引用
  「平成22年度 獣医事審議会 第1回 計画部会」の開催及び一般傍聴について」
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/tikusui/100622_1.html

農林水産省は、「平成22年度 獣医事審議会 第1回 計画部会」を平成22年6月29日に、農林水産省 三番町共用会議所において開催いたします。会議は公開です。

ご関心のある方は是非傍聴してみてください。
 

(無題)

 投稿者:うーむ。  投稿日:2010年 6月23日(水)09時32分22秒
返信・引用
  今は、牧師さんでも淫行しますから。
今は、警察官でも万引きしますから。
貴方でも・・・。
肩書きではなく、人間性の問題です。
 

Re: 農林水産省 獣医師行政処分 プレスリリース

 投稿者:いすメール  投稿日:2010年 5月17日(月)21時30分20秒
返信・引用
  > No.1002[元記事へ]

管理人ですさんへのお返事です。

なんとも情けない獣医ですね・・・。淫らな行為や脅迫など、動物と関係性が低いものばかりです。
 

農林水産省 獣医師行政処分 プレスリリース

 投稿者:管理人です  投稿日:2010年 5月13日(木)12時35分20秒
返信・引用
  以下、情報提供です。

平成22年4月6日
農林水産省
「獣医師法第8条第2項の規定」に基づく獣医師の業務停止処分について
農林水産大臣は平成22年4月2日付けで、獣医師5名に対し、獣医師法に基づく業務停止の処分を行いました。

詳細は下記農水省HPをご参照下さい。http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/tikusui/100406.html
 

「平成21年度 獣医事審議会 第2回計画部会」の開催及び一般傍聴について

 投稿者:管理人です  投稿日:2010年 2月20日(土)17時41分15秒
返信・引用
  以下の情報を提供します。関心のある方は是非公聴してみてください。

「平成21年度 獣医事審議会 第2回計画部会」の開催及び一般傍聴について

http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/tikusui/100216_1.html

農林水産省では、「平成21年度獣医事審議会 第2回計画部会」を平成22年2月22日に、農林水産省三番町共用会議所において開催します。部会ではワーキンググループからの報告を受け、基本方針に盛り込むべき事項について審議します。当会議は公開です。カメラ撮りは会議冒頭までとします。傍聴を希望される方は、以下の傍聴申込要領に沿ってお申込み下さい。

これまでの当部会の資料については、以下のURL でご覧になれます。また、今回の会議資料は、会議終了後に同URL で公開することとしております。
http://www.maff.go.jp/j/council/zyuizi/index.html


以上です。
 

Re: (無題)

 投稿者:いす  投稿日:2010年 2月19日(金)22時59分25秒
返信・引用
  > No.999[元記事へ]

通りすがりさんへのお返事です。

> 以前知り合いが、トラブルで警察に相談したという話を聞いたのですが、
> 警察においても、”所詮いぬでしょ”という対応であったそうなので、
> やはり、動物はまだまだ物扱い、器物破損の扱いは全く脱しきれていないのが
> 現状です。

警察がそんなことを!!!腹立たしいです。
最低でも、どういう対処をしたらいいのかぐらい、言うのが筋だと思います。
消費者センターに電話をしたほうがいいとかのアドバイスを。
動物の大切さをもっと分かってもらいたいです。大事な家族ですから・・・。

> 次があるかわかりませんが、あったら信頼できる獣医さんを日頃から見つけおいてあげてください。
縁があったら、また猫を飼おうと思っています。そのときは、施設も先生も信頼のある病院に行きます。一様、近くにありました。施設も充実しており、ホームページもしっかりしています。私が今まで会った先生は「犬だったらおとなしくて、治療ができるのに・・」っていう言葉を濁してました。次に会う先生は、犬も猫も平等に対応して欲しいです。

通りすがりさん、私の質問にたくさん返答していただいて本当に嬉しいです。こういう問題って、このような場でしか話し合いが出来ませんからね・・・。
 

(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2010年 2月19日(金)18時58分48秒
返信・引用
  以前知り合いが、トラブルで警察に相談したという話を聞いたのですが、
警察においても、”所詮いぬでしょ”という対応であったそうなので、
やはり、動物はまだまだ物扱い、器物破損の扱いは全く脱しきれていないのが
現状です。
次があるかわかりませんが、あったら信頼できる獣医さんを日頃から見つけおいてあげてください。
 

Re: (無題)

 投稿者:いす  投稿日:2010年 2月19日(金)18時24分6秒
返信・引用
  > No.997[元記事へ]

通りすがりさんへのお返事です。またのご返事ありがとうございます。

> でも、現実問題として、いすさんのように沈静麻酔は了承できて、静脈麻酔は絶対に
> だめという程度の理解度では、多分獣医さんは深く突っ込んで説明しても話を
> 難しくするだけだと思って、あまり詳細に難しくは説明しないほうがいいと判断してると
> 思います。

上記の判断したのでしょうね・・・。そういう獣医に言いたいことがあります。「ペットだったら、説明を怠っても言いのか。」と。人間の命もペットの命も同じ大切な命です。後の始末では戻ってこないんです。

何も知らない患者だからこそ、難しいことを分かりやすく説明する必要があると思います。私でしたら、「詳しい説明をしない=安全な麻酔」と勘違いします。私自身が以前、手術を受けたとき、事前に麻酔の説明を何度もされました。リスクについてと処置内容です。それらを聞いた上で印を押して、手術に同意しました。

なので、私は沈静麻酔を予防接種のような低リスクなものだと思ったんです。だから私は処置内容なんて、目の前で見た筋肉注射だけだと思ったんです。

> 説明責任があるから、行って当然だと言い放っていても、現状でそこまでできているところは少ないと思いますよ。

そうですよね・・・・。病院選びは大事です。病院が違ったら私の猫は生きていたかもしれない・・・。人間でも同じです。やはり、命を預かる以上、全ての獣医が責任を持って、処置をしてもらいたいです。

もし、医療訴訟を起こすと、その病院で助かる命が減るかもしれない・・・。入院中のペットの世話ができなくなる。だから私は訴訟等に動きませんでした。でも、精神的苦痛は胃に穴が空くほどキツイです。昨日まで元気だった猫が注射で死んだのですから。

もう少し、ペット医療について、法律をしっかりと固めてもらいたいです。
 

(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2010年 2月19日(金)17時31分40秒
返信・引用
  でも、現実問題として、いすさんのように沈静麻酔は了承できて、静脈麻酔は絶対に
だめという程度の理解度では、多分獣医さんは深く突っ込んで説明しても話を
難しくするだけだと思って、あまり詳細に難しくは説明しないほうがいいと判断してると
思います。
そこまで頑なな説明を求めるには、獣医さんとの信頼関係を築いて、いすさんには毎回
必ずそこまでの説明が必要と思ってもらえるようになるか、いすさんがもう少し理解度を
深めてもらって、麻酔のときはその都度説明を求めていくしかないと思いますよ。
説明責任があるから、行って当然だと言い放っていても、現状でそこまでできている
ところは少ないと思いますよ。
まぁ、いすさんが今の獣医療を立て直すために、裁判を起こして世間に訴えていくというのであれば別ですが。
 

Re: (無題)

 投稿者:いす  投稿日:2010年 2月19日(金)16時11分22秒
返信・引用
  > No.995[元記事へ]

通りすがりさんへのお返事です。ご返事ありがとうございます。

> 沈静麻酔というものが、どういう麻酔のことをさしているのかわかりませんが、
筋肉注射のことでした。
> 告知については、鎮静剤をうつことに同意したのであれば、方法はどうあれ、静脈にうっても同じ鎮静化目的なので問題ないと思います。
たしかに一理あります。でも、どういう麻酔をどのように刺すのかぐらい、説明責任はあると思います。私の場合、何も説明はありませんでした。目の前で筋肉注射を打ったので、何も知らない患者はそれだけだと思うのは必然です。静脈麻酔を打つと言われたら、必ず断っていました。

それと、過去の死亡例が4件あることを後から説明されました。もちろん、それを言ってくれれば筋肉注射すら辞めていました。

なので、私のような被害者を出さないように、獣医は麻酔の説明を徹底する必要があると思います。過去の実績を紹介を踏まえて。
 

(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2010年 2月17日(水)11時18分58秒
返信・引用
  沈静麻酔というものが、どういう麻酔のことをさしているのかわかりませんが、
目を診る為に、麻酔をかけるという状況ならば、使う薬剤にもよりますが、
皮下注、筋肉注、静脈注の中でいえば、用量が調節できる静脈注が一番安全といえます。
ただ、沈静麻酔?筋肉注射での麻酔を接種した後、鎮静化しないので、さらに
静脈麻酔を追加して接種したのであれば、用量が過剰になった可能性はあるかもしれません。
告知については、鎮静剤をうつことに同意したのであれば、方法はどうあれ、静脈に
うっても同じ鎮静化目的なので問題ないと思います。
 

麻酔で猫が死にました。

 投稿者:いすメール  投稿日:2010年 2月11日(木)23時31分26秒
返信・引用
  病気などなく、とっても元気だった猫が今日、麻酔で死にました。

なぜ病院に行ったかというと、目が白く濁ってきたので診てもらおうと思ったんです。
でも、うちの猫は病院で暴れるので、沈静麻酔を打つと言われました。
でもそれは事前に聞いていたので、私は沈静麻酔についてしっかり調べました。大丈夫だと思ったので、打つことをOKしたんです。

でも、打ったのは沈静麻酔と静脈麻酔でした。
あまりにも暴れたということで、静脈麻酔を勝手に打ったんです。
事前に打つことを言ってくれれば良かったのですが、それもなかったのです。告知すらありませんでした。
もし、事前に告知してくれれば、私は止めていました。そんな危険な麻酔はやめてくださいと。

これって、医療ミスですか?静脈麻酔など、勝手に打っていいものでしょうか?
 

医療過誤について

 投稿者:メール  投稿日:2010年 1月27日(水)21時44分45秒
返信・引用
  術後の治療に関してですが、術後の経過は良いということだったのですが、その後の治療で獣医師より点滴が多かったと言われ、苦しみながら翌日亡くなってしまいました。
これは医療ミスになるのではないでしょうか?
よろしくお願いいたします。
 

獣医師さんへ質問

 投稿者:ある猫の飼い主  投稿日:2010年 1月 2日(土)14時55分49秒
返信・引用
  医学的に普通の避妊手術と高血糖を伴う避妊手術とがあるのを初めて知りました。
高血糖があれば重症度も緊急度も違うということですね。
それらが裁判で同等に扱われるのは不公平かも知れません。

でも執刀医は病気を知っていて手術治療をしたのでしょうし、その意味で術後管理が悪くて失敗したのは普通の医療ミスと同じ考え方をされても公平と思いますがどうでしょうか?

もうひとつは、術前の発情に伴う高血糖を抑えるためにピルのような薬(黄体ホルモンとか下垂体抑制剤)とかを使えないのでしょうか?もし可能だったら緊急度もなく術後の血糖管理も楽になりませんか?

教えてください。
 

(無題)

 投稿者:獣医師  投稿日:2009年12月29日(火)09時24分56秒
返信・引用
  発情に伴う高血糖のコントロールは、避妊手術が基本です。
高血糖の治療の為に行った手術を、普通の避妊手術と同じ土俵で議論する日本の現状には甚だ遺憾と言うべきでしょう。
 

ラブちゃん事件について

 投稿者:管理人です。  投稿日:2009年12月28日(月)18時00分0秒
返信・引用
  とおりすがりさん、情報提供ありがとうございます。

内容は、
弁護士佐藤光子のブログ
ラブちゃん事件勝訴
http://don-mitsuko.tea-nifty.com/don/2009/11/post-cd4e.html

に詳細が記載されています。
(予定手術は万全の体制と体調で臨むべき)との基本的な治療概念が認められた判例です。
 

(無題)

 投稿者:とおりすがり  投稿日:2009年12月27日(日)10時57分48秒
返信・引用
  ラブちゃん事件 勝訴  

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